menu
閉じる
  1. ロタウィルス胃腸炎とは?症状、潜伏期間、治療法は?予防接種の効果は?
  2. カンガルーケアとは?メリットとデメリット、自閉症の原因になる?
  3. 新生児期~乳児期の赤ちゃんがかかりやすい病気と、病気の目印の症状まとめ…
  4. 発達障害とは?赤ちゃん・子供の兆候と特徴は?診断時期は?
  5. 赤ちゃんの鼻水の原因と対応は?黄色や透明だと病院受診?
  6. 赤ちゃんの原始反射とは?種類と消失時期一覧は?新生児期にも見られる?
  7. 意外と知らない予防接種ワクチンの副反応(副作用)、種類、接種方法
  8. 赤ちゃんの医療費控除とは?対象と計算式は?申請は確定申告で?
  9. 赤ちゃんの夜泣きはいつから(何ヶ月)いつまで?原因・理由と対処法は?
  10. 新生児生理的体重減少とは?原因と計算法は?異常があるときの症状は?
閉じる

乳児期の子育て

cable take poleスマホ自撮り棒(セルフィースティック)

自撮り棒

自撮り棒とは

自撮り棒とは、スマートフォンを先端に取り付けて、自分撮りをするための棒のことです。

セルフィースティック、自撮り一脚などと呼ばれることもあります。

カメラの一脚に似た形で、一方の先端にスマートフォンを取り付ける部分が、もう片方の持ち手部分にシャッター用のボタンが付いています。

腕を伸ばすよりも遠くから自分撮りすることができますし、三脚にカメラをセットする必要も、誰かにシャッターを頼む必要もないので、観光地などで使用する人が増えています。

最近の自撮り棒は、持ち手部分にシャッターボタンがあるものと、自撮り棒とは別にリモコンで遠隔操作する(Bluetoothを使用する)ものの2種類が主流です。

赤ちゃん用品かと思われるかもしれませんが、赤ちゃんを抱っこした状態でも簡単に、かつ、イメージ通りのアングルで赤ちゃんを撮影できるスグレモノです。

赤ちゃんと二人きりのときでも、気軽に親子写真を撮ることができるので、思い出作りにはぴったりです。

紹介

商品名:cable take poleスマホ自撮り棒(セルフィースティック)

メーカー名:SASAGE

種類:自撮り棒

cable take poleスマホ自撮り棒(セルフィースティック)の特徴

有線のため、Bluetoothの設定が不要で、自撮り棒についている線をイヤフォンジャックに差し込んで、持ち手部分のシャッターボタンを押すだけで簡単に撮影することができます。

iPhone用の自撮り棒で、4sから6plusまで対応しています。

ここがGOOD

  • 安い

他のメーカーが販売している自撮り棒に比べて割安です。

大手インターネットショップで購入すると1000円を切ることもあります。

  • 軽くてしっかりしている

女性でも片手で簡単に操作できるくらい軽く、赤ちゃんを抱き抱えたままでも片手で楽々操作できます。

また、安さや軽さの割にしっかりとしていて、少し落としたくらいではビクともしません。

  • 手軽に撮影できる

Bluetoothの自撮り棒の場合、自撮り棒を充電する必要があるため、使いたいときに充電不足で使えないということがありますが、この自撮り棒は有線なので、線をスマートフォンのイヤフォンジャックに差し込んで、棒を伸ばすだけですぐに撮影することができます。

赤ちゃんのふとした表情やしぐさを逃さず撮影するのにうってつけです。

  • 向きや角度が調節しやすい

力もいらず、説明がなくても直感的に調節することができるようになっています。

赤ちゃんを抱っこしたままでも簡単に調節できました。

ここがBAD

  • iPhone以外の端末で動作保証がない

iPhone以外でも使用できる機種はありますが、仮に動かなくてもメーカーのサポートは受けることができません。

  • iPhone6plusではきっちり固定できないことがある

iPhone6plusが大きすぎるのか重すぎるのか、上手く固定できない場合があります。

iPhone6では問題なく固定できました。

  • 説明書がない

外国製だからなのか、説明書がなく、箱に簡単な撮影手順が記載されているだけです。

棒、スマートフォンを固定する台、ゴム(スマートフォンを固定する部分にかぶせるもの)の三つの部品がありますが、細かい接続方法が分かりにくかったです。

他の赤ちゃん用品を見る:オススメ!赤ちゃん用品

ページ上部へ戻る